いつも どんな時でも
ずっと笑顔って いられない
だから 君に こういうね
「泣いてもいいよ」
今この時
僕は そんなに強く無いけど
僕の胸で良かったら 貸してあげるさ
いっぱい泣いたあとは
もう笑うしか無いから
空を見たら たったひとつの星
とても綺麗だったね
僕は君を腕枕しながら
君を愛してる そう言いたくて
冷たい風が吹く季節のはずなのに
なんだか 暖かい今年の冬
君の心も 温かいそんな夜
「あなたの温もりを感じたい」
そう君はつぶやいて
僕の胸に照れくさそうに飛び込んで
そっと顔を見て 照れてたね
そんな君が可愛くて
僕は抱きしめた
君が僕の瞳に映った時 君の微笑みが
愛しくて 君の鼓動を感じる瞬間
僕は 君に笑顔で答えた
そっと口づけしたら
春は もうそこまで
足音を鳴らして近づいている
季節は変わり行くけど
僕たち二人は 歩みだす
ゆっくりでいい
明日と言う日を見つめて
07/ 1/28 知陽菜
2007年01月30日
2007年01月30日
ゆびきり
ほんわかした君の笑顔が見たくて
僕は そっと声をかける
そっとした優しさに ちょっと嬉しくなる
寒い朝に 君は くすっと微笑んで
そっと 差し伸べた その手を
君は そっと包んで
ほっとした 笑顔を見たくて
僕も くすっと微笑んで
いつも 君の手は 冷たくて
僕は そっと 温めてあげたくて
君の手を取る
言葉のいらないこの瞬間が
僕は 幸せだと思っている
言葉に表さなくても 通じてる気持ちが
手のぬくもりから 伝わってくる
君に優しく キスをして
寒い朝 子どものように ゆびきりをする
「ずっと一緒に歩こうね」
君とずっと僕は歩く
どんなに寒い朝でも 君がいれば
ほんわかした気持ちになれる
ぬくもりを ありがとう
07 1 11 知陽菜
僕は そっと声をかける
そっとした優しさに ちょっと嬉しくなる
寒い朝に 君は くすっと微笑んで
そっと 差し伸べた その手を
君は そっと包んで
ほっとした 笑顔を見たくて
僕も くすっと微笑んで
いつも 君の手は 冷たくて
僕は そっと 温めてあげたくて
君の手を取る
言葉のいらないこの瞬間が
僕は 幸せだと思っている
言葉に表さなくても 通じてる気持ちが
手のぬくもりから 伝わってくる
君に優しく キスをして
寒い朝 子どものように ゆびきりをする
「ずっと一緒に歩こうね」
君とずっと僕は歩く
どんなに寒い朝でも 君がいれば
ほんわかした気持ちになれる
ぬくもりを ありがとう
07 1 11 知陽菜
